小臼歯(しょうきゅうし)
小臼歯は犬歯と大臼歯の間にある歯です。小臼歯は犬歯の後ろで、乳臼歯の脱落した部位に萌出する永久歯です。人間は8本の歯を小臼歯を持っていて、近心側から第一小臼歯、第二小臼歯といいます。通常これらは、二つの咬頭を持っていて頬側(きょうそく)の咬頭(こうとう)の方が大きいです。
小臼歯は犬歯と大臼歯の間にある歯です。小臼歯は犬歯の後ろで、乳臼歯の脱落した部位に萌出する永久歯です。人間は8本の歯を小臼歯を持っていて、近心側から第一小臼歯、第二小臼歯といいます。通常これらは、二つの咬頭を持っていて頬側(きょうそく)の咬頭(こうとう)の方が大きいです。
« 一つ前のエントリーへ | TOPへ | 次のエントリーへ »
08歯のなまえ
・小臼歯(しょうきゅうし)
このエントリーのトラックバックURL:
http://siretu.s352.xrea.com/mt/mt-tb.cgi/292
|
|
|
|
|
|