捻転歯(ねんてんし)
捻転歯は、あごの中で永久歯ができる方向が悪かったり、過剰歯(かじょうし)がじゃましていてねじれて生えてくることがあります。歯が生える隙間が確保されていれば、少々のねじれは自然に治ります。しかし正常な位置より45度以上ねじれてしまった場合には矯正治療が必要です。※過剰歯についてもっと詳しく知りたい方はこちらから
HOME >> 歯列矯正用語集 ア行〜ナ行 >> 捻転歯(ねんてんし)
捻転歯は、あごの中で永久歯ができる方向が悪かったり、過剰歯(かじょうし)がじゃましていてねじれて生えてくることがあります。歯が生える隙間が確保されていれば、少々のねじれは自然に治ります。しかし正常な位置より45度以上ねじれてしまった場合には矯正治療が必要です。※過剰歯についてもっと詳しく知りたい方はこちらから
« 一つ前のエントリーへ | TOPへ | 次のエントリーへ »
0601歯列矯正用語集 ア行〜ナ行
・捻転歯(ねんてんし)
このエントリーのトラックバックURL:
http://siretu.s352.xrea.com/mt/mt-tb.cgi/132
|
|
|
|
|
|
|
歯列矯正の基礎知識|子供の歯列矯正|歯のなまえもおぼえましょう |