歯列矯正治療中に話しづらい
歯列矯正の治療開始から2週間から4週間は、発音障害が生じる可能 性があります。特に裏側に装着した装置の場合には、舌を刺激するため発音が不明瞭となることがあります。
しかし、心配要りませんので、あまり気にしないようにしましょう。
このような刺激は一時的なもので、ワックスを原因となる部位に使うことによってかなり減少します。
尚、徐々に装置に慣れてきたらワックスの量を減らしましょう。
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歯列矯正の治療開始から2週間から4週間は、発音障害が生じる可能 性があります。
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